Service / Marketing Execution

売れない理由を見つけ、
成果が出るまで改善する。

テマヒマは、マーケティングの考え方に基づくLPOを中心に、 必要に応じて広告運用まで一体で支援します。 CVRとCPAを同じ改善サイクルで捉え、Web集客の成果を高めます。

The Problem

広告とLPが、
別々に改善されている。

けれど顧客にとって、広告からLPまでがひとつの購買体験。 ところが運用と制作が分かれると、流入後に売れない理由も、広告で反応された理由も共有されず、 CVRの低さとCPAの高さが別々の課題として扱われます。

01

クリック後に売れない

広告への反応はあるのに、問い合わせや購入につながらず、広告費だけが増えている。

02

LP改善が見た目で終わる

色、写真、レイアウトは変えたものの、顧客が動かない理由に基づく仮説がない。

03

広告とLPの担当が分かれる

広告会社と制作会社の間で数字と顧客理解が分断され、改善の責任範囲が曖昧になっている。

04

次の打ち手が決まらない

CVRやCPAは見えていても、どの数字から何を直すべきか、具体的な改善案に変わらない。

Solution

広告とLPを、
ひとつの改善サイクルに。

売れない理由をマーケティングから考え、LPで仮説を形にして検証する。 広告運用も担う場合は、広告で得た反応をLPへ、LPOで得た顧客理解を広告へ返します。

01

数字を揃える

CVR、CPA、獲得数から改善目標を定める。

02

顧客を理解する

広告流入後に動かない理由と、選ばれる理由を探る。

03

仮説をつくる

訴求、オファー、見せ方の改善案へ落とし込む。

04

実装して試す

LP制作とA/Bテストで反応の違いを確かめる。

05

広告へつなぐ

得られた顧客理解を広告と次のLP改善へ返す。

成果につながる仮説を次へ

Service

まずLPから。必要なら広告まで。

LP改善をまるごと任せる「まるなげLPO」が、テマヒマの中心サービスです。 広告運用まで一元化し、CVRとCPAを一緒に改善したい企業には「マーケGYM」を提供します。

まるなげLPO / LPO

まずCVRを高めたい

LPの売れない理由を見つけ、改善案の制作と検証を継続したい企業向けのサービスです。

まるなげLPOを見る
マーケGYM / Advertising + LPO

CPAと獲得数まで改善したい

広告運用とLP改善を分けず、Web集客全体の費用対効果を高めたい企業向けのサービスです。

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