広告とLPが別々に動く
広告のターゲットや訴求と、LPで伝えている内容がつながっていない。
Marketing Company / LPO + Advertising
事業を成長させないマーケティングはいらない
広告とLPを別々に最適化しても、Web集客の成果は最大化しません。
テマヒマは、顧客理解、訴求、オファーをひとつの戦略でつなぎ、
広告運用とLP改善を一体で実行するマーケティング会社です。
広告代理店は「LPが悪い」と言う。
制作会社は「広告が悪い」と言う。
けれど顧客にとって、広告からLPまでがひとつの購買体験。
The Problem
広告とLPの担当が分かれると、改善も責任も分断されます。 テマヒマは、誰に、何を、どのように伝えれば動くのかを考え、流入からコンバージョンまでを一つの成果として見ます。
広告のターゲットや訴求と、LPで伝えている内容がつながっていない。
色や写真は変わっても、顧客が買わない理由や、伝えるべき価値は見直されていない。
広告とLPの数値を別々に見ているため、次に何を変えるべきか決められない。
公開や納品がゴールになり、A/Bテストと次の改善が継続されない。
Our Marketing
テマヒマのLPOは、デザイン案から始まりません。顧客と市場を理解し、 広告からLP、フォームまでの購買体験を見て、改善仮説を決めることから始まります。
顧客の課題、比較基準、購入理由、迷う理由を整理します。
何を、どの順番で伝え、どんな条件なら動くのかを設計します。
ターゲット、広告クリエイティブ、検索意図とLPの内容をつなぎます。
コピー、情報構造、ビジュアル、CTA、導線へ一貫して実装します。
感覚で決めず、顧客の行動が変わったかを数字で検証します。
勝ち負けの理由を残し、次の仮説と広告運用へ反映します。
LPO + Advertising
LPのCVRが上がれば、同じ広告費でも獲得できる顧客数が変わります。 広告とLPを同じチームが見ることで、ターゲット、訴求、クリエイティブ、配信、着地後の体験を一つの改善サイクルで回せます。
LP改善に集中。仮説設計、クリエイティブ制作、A/Bテストまでを継続運用します。
まるなげLPOを見る広告運用も一元化。広告とLPを同じマーケティング戦略とダッシュボードで改善します。
マーケGYMを見るProof
LP改善、LPO、事業成果につながるマーケティング判断を体系化。
Knowledge Library
顧客理解、広告、SEO、SNS、CRM、GA4まで、マーケティングの課題を広く扱います。 それぞれの知識を、新規獲得、CVR、CPAの改善へつなげるための判断基準として整理しています。
Founder
広告会社でマスメディアのプランナー、ITベンチャーでWebクリエイティブディレクターを経験後、 2015年にテマヒマを創業。顧客理解、広告、LP/LPO、CRM、事業改善を横断し、 数字から課題を特定して次の一手へ落とし込む支援を続けてきました。
News
LP改善とマーケティングの実践知を、講座、メディア、イベントを通じて発信しています。
Lecture
LP改善を起点に、マーケティング理論を実践へつなげる講座を担当しています。
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株式会社BOTANICO主催。LP・分析・広告・AI・SNSを横断して成果につなげる実践事例を紹介します。
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